TOP > 自分に合った塾選び6つのポイント
どの塾を選んでいいのか分からない???
塾をお探しの方、興味をお持ちの方必見!!
塾選びに失敗しない為にぜひお読みください。
こども達の学力低下が深刻化した今日、学校外教育として塾の必要性が叫ばれています。しかし、塾の形態はさまざま。その中で、自分の目的・生活リズム・進路設計にあった塾を選ぶことは、将来を決定する重要な分かれ道です。
教室レイアウト、机・イスなどの備品に気配りがなされており、生徒の気が散らないように配慮されているか? また、清掃が行き届いているか。
塾は指導内容で以下の4つに分類されます。集団一斉指導(学校と同じような授業スタイル)で、志望校合格を目的とし、学校の教科書よりハイレベルな指導が中心となる。学校の先取り学習が中心。
集団一斉指導(学校と同じような授業スタイル)で、学校の授業についていけることを目的とし、学校の教科書を中心に指導する。
講師1人に、生徒2~3人の指導で、生徒に問題を解いてもらい、間違った箇所の解答、解説など演習型授業が中心。補習・進学、またはその両方と、生徒の目的によって授業内容を選べる。
講師1人に、生徒1人のマンツーマン型(完全個別)指導。考え方・問題の解き方の解説を事前に行い、 その知識の定着確認の目的で生徒に問題を解いてもらう。解説指導が中心。補習・進学、またはその両方と、生徒の目的によって授業内容を選べる。また、講師が側を離れない付きっ切りのスタイルなので講師・生徒間の双方向のコミュニケーションがとりやすい。
1授業あたりの生徒の人数、具体的な指導内容・指導方法、対象とする生徒など 塾の主張がはっきりしているか?
講師の服装や身だしなみも生徒の集中を左右する大事な要因!! そこに、気配りがなされているか?
塾に行くたびに担当講師が変わっていないか?(巡回指導型の個別指導に多いようです。) 頻繁に講師が変わっていては、生徒の理解に時間がかかるため効率が落ちてしまいます。
面談担当者の意見が、専門的であるか?適切なアドバイスができるか? 誰もが思いつく一般的な意見ではなく、現状の問題を解決する『教育のプロ』としての意見が聞けるか? また、日ごろの授業の様子が、報告されるか?
個別指導塾は、大きく以下の3つの形態に分類できます。
ネッツは3の形態です。
ネッツの授業は、教師固定の担任制1対1個別指導なので 講師が、席を離れず生徒につきっきりで指導を行います。 だから自分だけの先生から、納得いくまで指導が受けれる!! 苦手教科克服の近道は自分のペースに合わせて「わかる」までじっくり指導を受け 「できる」まで何度でも演習を繰り返すことです。