TOP > 1対1進学指導塾ネッツへのよくある質問
ネッツの1対1指導は、他の塾や家庭教師と何が違うの?
①家庭教師
大学生を派遣するだけの家庭教師は、指導が学生任せになったり、
学習プログラム管理や成績管理、習熟度の確認、
学習計画の進捗把握が出来づらいという問題生じがちです。
また、マンツーマン指導の落とし穴である、
先生が来たときにしか勉強しない、
先生に教えてもらったときは理解できたけど、
テストでは解けなかった(わかったつもりになっていた)
ということも起こりやすいようです。
これは、学習時間が確保できず、演習不足になっているのが原因です。
②1対2、1対3などの個別指導塾
1対2、1対3などの巡回型の個別指導では、
指導時間が90分でも1対3では正味の指導時間は30分しかありません。
さらに、消極的な生徒さんは積極的な生徒に教師を独り占めされ、
結果的に教えてもらう時間がほとんどなく、
自習して終わるという現状があるようです。
演習時間は確保できるようですが、
基礎(本質)を理解し、しっかり「わかる」ようになる時間が足りないようです。
③一斉指導塾(集団塾)
一斉指導塾では、学校の延長になってしまい、
得意な教科は良いが、苦手な教科は結局分からずじまい
という状態に陥りやすいようです。
また、学年、教科で授業時間が決まっているため、部活などの関係で
授業を休んでしまうと、付いていけなくなってしまうということもあるようです。
反面、受験ノウハウや受験データ・情報の蓄積量が多い進学指導塾もあり、
全教科万遍なく学習が出来ている
生徒や、先取りでどんどん予習をしていきたい生徒には適しているようです。
ネッツ式個別指導なら・・・
管理者の目の前で1対1指導が行われるので、
指導内容・進捗状況の把握、学習プログラム管理・成績管理を十分に行うことができます。
さらに、毎日通って毎日学べる自習コーナーの利用で、家ではまったく勉強しない
生徒さんでも、場所がかわり雰囲気が変わることで、
学習時間の確保ができます。
テスト前に利用すれば、家でわからない問題を時間をかけて考えるよりも
効果的な学習ができます。
また、ネッツでは生徒ひとりひとりの学習管理にも力を入れており、
成績管理
(単なる点数の評価ではなく、苦手分野の把握などひとりひとり細かく管理します)、
家庭学習管理、定期テスト前などの学習計画管理を行っています。
さらに、県模試・統一模試が受講できるため、
県内、同一学年生徒との相対的な位置の確認も出来ます。
1対1でじっくり指導し、自習や宿題で演習量を確保。
苦手な教科を得意教科に変えることができます。