中1・中2の定期テスト対策

テスト前だけで終わらせない。
日々の理解から点数アップにつなげる個別指導。

定期テストで、こんなお悩みはありませんか?

テスト前にならないと勉強を始めない

英語・数学の点数が少しずつ下がってきた

テスト範囲が広く、何から手をつければいいかわからない

部活が忙しく、テスト勉強の時間をうまく作れない

POINT

定期テストは、直前の暗記や一夜漬けだけで点数を取るのが難しくなっています。
特に英語・数学は、前の単元の理解が次の単元につながるため、苦手をそのままにすると次のテストでも点数が伸びにくくなります。大切なのは、テスト範囲が出てから慌てるのではなく、普段の授業理解からテスト本番までを見通して準備することです。

まずは体験してみませんか?

入塾される方の約90%が、無料体験を通して「通えるかどうか」を判断しています。実際に授業を受けてみることで、教室の雰囲気や先生との相性も確認でき、
お子さま自身が「ここなら頑張れそう」と感じられるかが大切です。無料体験だけのご参加も大歓迎です。
無理な勧誘は一切ありませんので、安心してお申し込みください。

教室の雰囲気や先生ってどんな感じ?

無料体験のお申し込み

定期テスト対策で大切なこと

授業内容を理解する

テスト範囲になるのは、基本的に学校で習った内容です。
そのため、まずは普段の授業でわからなかったところをそのままにしないことが大切です。ネッツでは、学校の進度に合わせて、授業で理解しきれなかった内容を1対1で確認します。

学校ワーク・提出物を計画的に進める

定期テストでは、学校ワークや提出物の内容から出題されることも多くあります。
しかし、提出物を終わらせるだけで精一杯になってしまうと、テスト勉強としては不十分です。早めにワークを進め、間違えた問題を解き直す時間をつくることが点数アップにつながります。

テスト前に弱点を絞って復習する

テスト前は、すべての範囲を同じように勉強するのではなく、苦手な単元やミスしやすい問題に絞って復習することが大切です。ネッツでは、一人ひとりの理解度に合わせて、テスト前に優先すべき内容を整理します。

ネッツの定期テスト対策

同じ中学生でも、学校によって授業の進み方やテスト範囲、出題傾向は異なります。
また、同じ教科でも、得意な単元・苦手な単元は一人ひとり違います。1対1ネッツでは、現在の理解度や目標点に合わせて、必要な対策を個別に行います。

テスト範囲に合わせた対策

学校から出されるテスト範囲表やワークの進み具合を確認しながら、必要な単元を重点的に対策します。
「何をどこまでやればいいか」を明確にして、テスト本番に向けて準備します。

英語・数学のつまずきを個別に確認

英語・数学は、苦手が積み重なりやすい教科です。
わからない原因が前の単元にある場合は、必要に応じて戻りながら、理解できるところまで丁寧に確認します。

学校ワーク・提出物の進め方もサポート

提出物をただ終わらせるだけでなく、間違えた問題の解き直しまでできるように、計画的な進め方をサポートします。テスト直前に慌てるのではなく、余裕を持って復習できる状態を目指します。

テスト前の学習計画づくり

テストまでの日数、部活の予定、苦手教科などをふまえて、いつ・何を・どれくらい勉強するかを一緒に整理します。自分だけでは計画を立てにくいお子さまも、やるべきことが見えることで勉強に取り組みやすくなります。

料金や詳しい内容を知りたい方へ

費用や通い方について、事前にしっかり確認しておきたい方へ。オンライン資料では、塾選びのポイントや指導内容、料金の目安などをまとめてご覧いただけます。
スマートフォンやパソコンからすぐに確認できるので、親子で共有しながらご検討いただくことも可能です。まずは情報だけ知りたい方も、お気軽にご請求ください。

住所入力不要!かんたん30秒入力!

資料請求する

中1の定期テスト対策

中1は、小学校との違いに戸惑いやすい時期です。
教科数が増え、定期テストが始まり、テスト範囲に合わせて計画的に勉強する力が求められます。最初の定期テストで点数が取れていても、内容が難しくなるにつれて少しずつ差がつくこともあります。
中1のうちに、普段の授業理解・ワークの進め方・テスト前の復習方法を身につけておくことが大切です。

中1でよくある課題

ネッツのサポート

1対1ネッツでは、中学校のテスト勉強に慣れるところからサポートします。
テスト範囲の確認、ワークの進め方、苦手単元の復習まで、お子さまに合わせて指導します。

中2の定期テスト対策

中2になると、学校生活には慣れてくる一方で、学習内容は一段と難しくなります。
英語では文法や長文読解が難しくなり、数学では一次関数・連立方程式・図形など、つまずきやすい単元が増えていきます。また、中2の定期テストの結果は、今後の内申や志望校選びにも関わってきます。
「受験はまだ先」と思っている時期だからこそ、今のうちにテスト対策の習慣を整えておくことが大切です。

中2でよくある課題

ネッツのサポート

対1ネッツでは、中1内容の復習から中2内容の定着まで、今の理解度に合わせてサポートします。
苦手をためこまず、中3の受験勉強につながる土台づくりを行います。

教科別の定期テスト対策

英語・数学を中心に、教科ごとの得点アップをサポート。

英語の定期テスト対策

英語は、単語・文法・本文理解・英作文など、幅広い力が必要です。
学校の教科書やワークに合わせて、テスト範囲の文法や重要表現を確認し、得点につながる形で練習します。特に中1・中2では、基本文法の理解がその後の英語力に大きく影響します。
わからない単元がある場合は、必要に応じて前の内容に戻って確認します。

数学の定期テスト対策

数学は、計算問題だけでなく、文章題・関数・図形などで差がつきやすい教科です。
公式を覚えるだけでなく、問題の解き方や考え方を理解することが大切です。ネッツでは、間違えた問題の原因を確認しながら、似た問題でも自分で解けるように演習を重ねます。

国語の定期テスト対策

国語は、文章読解だけでなく、漢字・文法・古文などもテスト範囲に含まれます。
学校の授業内容に合わせて、テストで問われやすいポイントを整理します。

理科・社会の定期テスト対策

理科・社会は、暗記だけでなく、用語の意味や資料の読み取りも重要です。
テスト範囲を整理し、覚えるべき内容と問題演習を組み合わせて対策します。

定期テスト対策から内申対策へ

高校受験では、入試本番の点数だけでなく、内申も大切になります。
内申には、定期テストの結果や提出物、授業への取り組みなど、日々の学習姿勢が関わります。中1・中2のうちから、定期テストに向けて計画的に勉強する習慣を身につけておくことは、将来の受験対策にもつながります。1対1ネッツでは、目の前の定期テスト対策を通じて、内申を意識した学習習慣づくりもサポートします。

よくあるご質問

Q
学校のテスト範囲に合わせて対策できますか?
A
はい。
学校のテスト範囲表やワークの内容に合わせて、必要な単元を重点的に対策します。学校ごとの進度に合わせられるのが個別指導の強みです。
Q
提出物や学校ワークの進め方も見てもらえますか?
A
はい。
提出物を計画的に進めるためのサポートも行います。ワークを終わらせるだけでなく、間違えた問題の解き直しまでできるように指導します。
Q
英語・数学だけでも受講できますか?
A
はい。
苦手な教科や点数を伸ばしたい教科に絞って受講できます。まずは現在の学習状況を確認し、必要な対策をご提案します。
Q
中1から定期テスト対策を始める必要はありますか?
A
中1から始めることで、中学の勉強のやり方を早めに身につけることができます。
特に英語・数学は中1内容が土台になるため、早い段階でつまずきを解消しておくことが大切です。

お問い合わせ

通塾目的や第一志望校、受験までの期間などに合わせて、最適なプランをご提案いたします。
まずは、お気軽にお問合せください。